ベトナムはハイフォンで油性マジックを買える店

2025-04-15

ベトナムはハイフォンで入手困難なもの情報 ベトナムはハイフォンのおすすめ店

ベトナムと日本とのペンの違い

文房具なんてどこの国でも同じだと思ってしまいませんか?駐在妻になったからには、その土地に馴染もうと思いますが、どう違うのか把握しておきたいものですね。

日本のありがちなペン

駐在前はあって当たり前だった、日本のペン。

お子さん用

小学生までは鉛筆。中学・高校はシャーペン。大人はボールペンでしょうか?

正式書類用

ボールペンで、主に黒色推奨。こすって消えるタイプはダメって言われがちですね。

持ち物には

油性マジック♪中学生ぐらいまでは持ち物に名前を書きまくると思います。主婦なら、小分けしたお肉を入れた袋に、『豚うすぎり肉』…とか油性マジックで書いておきません? 白色修正テープを出した上にボールペンで書くとかチャレンジしたこともありますが、やっぱり油性ペンが欲しいもの。

ありがちなペン in ベトナム

ベトナムの文房具ルールは、ちょっと日本のルールと違いそうです。

ブルーが公式 

濃い青色。キレイですね。黒色のペンも売ってますが、敢えて黒色でカラーリングしたい人用?コピーは白色A4用紙に黒トナーで印刷が基本なんですけど。

入手困難な油性ペン

中国からの輸入品で、黒色がメイン

英語では、『Permanent marker』、ベトナム語では、『bút lông dằu』ではないかと。ベトナム全域で、滅多に入手できません。お引越し直前直後の主婦の必需品、入国時に1本は持ち込むべきでしょう。

ハイフォンでも油性ペンが買える場所

イオンモールの中にあるダイソー

太めの油性ペンが残り2本ってのを何回か見ました。品切れしてもそのうち入荷されるでしょう。

ビンコムプラザインペリアルハイフォン

 

ゴルフウェア屋さんなどが入る、富裕層御用達のショッピングモール。文房具屋さんの中に黒色油性ペンがありました。中国から輸入した文房具を置いているお店で、色んな色の表紙のポケット式クリアファイルが買えたり、と、なかなか使えます。

Hoàng Huy 下の C-mart

よく出る(休日の夜でも現金品切れって表示されにくいという意味)と評判のATMが入っているビルで、1階に店舗、高層階が住居というところ。奥の方に中国系の商店が入っています。シャーペンの芯など買えます。

Water Front City の、MK Mart

Water Front = ワタフォン、あるいは、Minato = みーなーとーって呼ばれる街で、数少ない2階建て商店の2階が文具売り場です。欠品しても再入荷されると思います。青色油性ペンとか日本製のアプリケーター付きタンポンが並ぶことがあります。

ベトナム入国前に用意しておきたい

ハイフォンでも探せば有るので、ベトナムに輸入して来られないものではないようです。でも、油性マジックが無いと色々不便なので、最初に持ち込みたいものですね。

ハイフォン主婦ブログ内を検索

ハイフォン主婦ブログの管理人とは

自分の写真
ベトナムはハイフォンで働く駐在員の妻。二人暮らしアラフィフ日本人夫婦の隙間時間持ってる側。

ハイフォン主婦ブログ過去記事

プライバシーポリシー・サイトマップ・連絡先

当ブログのプライバシーポリシーについて
サイトマップ(公開済ブログ記事一覧)

ご意見・ご感想はこちらから

ハイフォン主婦ブログの人気記事

QooQ